昨日6月6日(水)、日本カイロプラクティックドクター専門学院が指定校として認可を得ています、カイロプラクティック療法振興事業協同組合が主催で、「第七回通常総会」が大阪市北区のヒルトンホテル大阪内にて開催されました。
18時よりヒルトン大阪「白真珠の間」にて組合員総会が開始され、全国から理事長・理事・支部長・組合員が集まり、平成18年度決算関係書類承認の件、平成19年度事業計画、定款一部変更の件など議案があげられ決議いたしました。(当日ご出席願えない場合は「書面議決書」により賛否をいただきました。)
新渡英夫理事長より開会の挨拶をいただきまして、司会より議長に指名されました関西支部組合員多田武司が議長に任命され、総会の決議が順調に行なわれました。
組合総会終了後にはカイロプラクティック療法振興事業協同組合とは非常に深い交流のあります、株式会社 科学新聞社 代表取締役 池田冨士太様が平成19年度科学技術分野の文部科学大臣表彰を受賞されましたので、受賞を記念致しまして池田冨士太様より30分程度、記念講演を行なっていただきました。
組合総会 新渡英夫理事長より挨拶
組合総会を進行する多田武司議長
総会終了後にはヒルトンホテル大阪5F「桜草の間」にて組合懇親会・池田冨士太様文部科学大臣賞記念パーティーが盛大に行なわれました。

