| ディバーシファイド1・2・3 |
世界のカイロ大学で最初に学ぶテクニック。基本テクニックの中では一番重要かつ、すべての治療が行える。 |
| アクティベーターテクニック 1 |
アクティベーター治療器を用いて行う矯正テクニック。安全性・確実性および治癒率が高く、広く支持されている。 |
| トムソンテクニック |
ニュートンの法則を応用したドロップテクニック。最小の力で最大の効果を自然の法則によって行う。 |
| 脊柱外テクニック |
主に四肢(手・脚)の疾患・症状を対象にしたテクニック。 |
| モーションパルぺーション |
カイロプラクティック特有の診断であるサブラクセーションを決定するために用いられる検査法。 |
| 脊柱緩和操作 |
解剖学的な視点から、筋肉や関節を緩和させるマニュピレーション。 |
| 整形学検査法 |
痛みの再現性から以上を確定する検査法で、整形外科医の間でも広く用いられている。 |
| 神経学検査法 |
運動系、感覚系、脳神経系などの異常を判定する検査法。 |
| 臨床学 |
それぞれの症状に合わせた検査・治療法を学ぶ。 |
スポーツカイロプラクティック スポーツコンディショニング |
スポーツ外傷に対する検査・処置・アプローチやコンディショニングの向上と体力強化を目的としたトータルケア。 |